🔗

サービス連携(Shopify)

連携準備

📌
  • 対象のShopifyストアのURL(https://NAME.myshopify.com 形式)を把握していること
  • Shopifyのカスタムアプリを作成済みであること

    アプリの作成がお済みでない場合はShopify管理画面から設定を行なってください。

    手順の詳細は以下のShopify公式のヘルプページを参照してください。

    参考:https://help.shopify.com/en/manual/apps/app-types/custom-apps

サービス連携

「サービス連携」から各社サービスとデータ連携の設定をします。

  1. srushの管理画面へログインします。
  2. データシート > サービス連携 > 連携したいサービス名を検索 > 押下

サービス連携:接続設定

  1. 接続名

    任意のお好きなものを入力してください

    ⚠️

    貴社の環境内でユニーク名称となるように入力してください

    ※異なるサービス連携であっても同一の接続名は設定できません

  2. Shopify ストア

    ストアのサブドメインを入力してください。

    例:URLが「my-store.myshopify.com」の場合「my-store」を入力

  3. 認証情報

    API Passwordを選択してください。

  4. APIパスワード

    「Admin API Access Token」を入力します。

    💡

    取得方法は公式ドキュメントをご確認ください

    参考:https://help.shopify.com/en/manual/apps/app-types/custom-apps#create-and-install-a-custom-app

‣
任意の設定項目
  1. 開始日

    デフォルト:2020-01-01

    形式:YYYY-MM-DD

    この日付より前のデータは取得されません。

  2. GraphQL BULK の日付範囲(日単位)

    デフォルト:30

    一度に取得するデータの日数範囲

  3. BULK ジョブチェックポイント(収集された行)

    デフォルト:100000

    ジョブの確認間隔

  4. バルクジョブ終了しきい値

    デフォルト:7200

    ジョブ終了と判断し再試行する基準値

  5. user_id をトランザクションに追加します

    通常、チェックなしで大丈夫です

  6. 製品バリエーションに「提示価格」を追加

    通常チェックを外します

    価格情報が必要な場合はチェックしてください

サービス連携:オブジェクト選択

どのオブジェクトをSrushに連携するかを選択します。

💡

データ量に応じて取得時間も増えますので、必要なオブジェクトのみに絞り込んでいただくのがおすすめです。

<TOPへ戻る