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サービス連携(Hubspot)

サービス連携

「サービス連携」から各社サービスとデータ連携の設定をします。

  1. srushの管理画面へログインします。
  2. データシート > サービス連携 > 連携したいサービス名を検索 > 押下

サービス連携:接続設定

  1. 接続名

    任意のお好きなものを入力してください。

    ⚠️

    貴社の環境内でユニーク名称となるように入力してください

    ※異なるサービス連携であっても同一の接続名は設定できません

  2. 認証情報

    「OAuth」のまま「認証」を押下してください。

‣
任意の設定項目
  1. 開始日

    いつのデータから取得するか、日付を指定できます。フォーマット(2017-01-25T00:00:00Z)をコピペして、日付の数字を変えていただくと入力が楽です。

    何も入力しない場合は全期間で取得します。

    ※データ量に応じて取得時間も増えますので、必要な期間のみに絞り込んでいただくのがおすすめです。

  2. Enable Experimental streams

    通常はチェックなしで大丈夫です。

    チェックをすることで、Web Analiticsオブジェクトを取得することができます。

    https://developers.hubspot.com/docs/reference/api/analytics-and-events/event-analytics

サービス連携:認証

認証ウインドウがポップアップで表示されます。

「アカウントを選択」から、連携を行いたいアカウントを選択してください。

「承認されていないアプリを接続しようとしています」というメッセージが表示されます。

ページ下部にある「アプリを接続」をクリックしてください。

接続設定画面へ戻り、認証情報が「認証済み」に変更していることを確認します。

接続設定画面で認証情報が「認証済み」に代わりますので、「次へ」進んでください。

サービス連携:オブジェクト選択

どのオブジェクトをSrushに連携するかを選択します。

💡

データ量に応じて取得時間も増えますので、必要なオブジェクトのみに絞り込んでいただくのがおすすめです。

‣
「接続設定」で「Enable Experimental streams」にチェックを入れた場合

通常のオブジェクトと合わせてWeb Analiticsのオブジェクトが取得可能となります。

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